「ボクの必殺技、パート999!」(笑)

今朝、掃除しながらぼんやりテレビをつけていたら、
いきなり関俊彦さんの声で「ボク、参上!」と聞こえてきて
え?今日日曜日だっけ?と思ったら
ケロロ軍曹で、本人起用の神をも恐れぬ電王ネタが…!(爆笑)
素敵だ、確信犯サンライズ…!東映からクレームこないのかな?(笑)
しかし、売れっ子星人ウレレって…(笑)

テレビといえば、
この間からうっかりFOXテレビの
「NIP\TUCK マイアミ整形外科医」を見始めたんですが、
なんですかこのドラマ~!
人の欲望に関するものならなんでもあり。
レイティングなしで見せるには刺激が強すぎやしませんかね?
アメリカ製とはいえすごいなー。
主人公のひとり、ショーン・マクナマラの声が、
どこかで聞いたことがあるなぁ…と思っていたら、青山穣さんでした。

「乃木坂倶楽部」特設ブログでも
古澤さんのインタビューや稽古の模様が動画配信されていますが、
Rlung(ルン)のお芝居の予約特典「古澤徹新聞」(笑)が到着しました。
昔の学級新聞を彷彿とさせるような手書き・両面カラー。
表面は今回のお芝居の背景について古澤さんが熱く語っております。
一方、裏面は力の抜け具合がいい感じ。
ソフトクリームの立体看板をだっこする古澤さんとか、
鞄を車の屋根の上に置いたまま発車する社長とか、
落書きだらけのチラシとか、もうゆるゆるです(笑)
実は、古澤さんとは某所でお話ししたことがあるんですが、
知的で真面目で人当たりのいい修行僧みたいな人だったなぁと。
(酒が入ると人格が変わるという話も…笑)
でも、この新聞を読んだところでは
子供みたいなところを残した永遠の青年って感じですね。
モラトリアムという言葉は、
謹厳実直な人が多かった時代では、異端者のレッテルみたいなものでしたが、
それがニートという、より無力系の言葉に追い越され、
国民総モラトリアム、みたいなこの時代では
あまりインパクトがないんではないかと思ったり(苦笑)。
なにはともあれ、
まだ熱い人たちがいた時代の物語。お芝居楽しみです。


そうそう!M人嬢のご厚意で、
先日の「サタデー・ホットリクエスト」の放送を聞かせていただきました。
ありがとうございます!m(__)m
観覧席の悲鳴は微妙に痛かったけど、
どんな時でも面白トークを繰り広げようというポリシーは、さすが社長(笑)。
全国放送進出じゃなかったけど…(まだ言うか)。
歌の話で、
「『この音をとってください』といわれても、その音がわかんないんですよね」と言って、
ヒロシさんが「僕もなんですよ」と同意してくれると
「仲間だ♪」とうれしそうに言う社長がツボに入りました…(笑)。
[PR]

by yuqui084 | 2007-07-14 13:33 | 日々のこと

<< 心優しきトリックスター、逝く。 人生は、奇跡の詩 >>