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2006年 12月 05日 ( 1 )

時間はないけど…

あれ?おかしいなぁ…最近オタクっ気抜けてきたのかなぁ…
とか内輪で言ってたんですが。
大嘘でした(笑)。単に社長の声を聞いていないだけでした。
限られた時間でいろいろ取捨選択すると、どうしてもドラマCDとか、
録画済みのものは後回しにされるので。
結局「無法地帯」も「緋色の研究」もちゃんと聴けてないし。
結果、モチベーションが…(爆)

というわけで、週末はM嬢と
「ワンダと巨像」プレイ大会&「武士の一分」関連鑑賞会などこっそり開催。

「ワンダと巨像」はずーっと気になってたんですが、
大好きだった「ICO」(当時一緒にプレイしていたみんなが、
クリア直前まで「終わりたくない~!(涙)」と駄々をこねたソフト)
よりアクションメインになっているということで、
アクション苦手な我々は腰が引けていたのであります。
コントローラのボタンたくさんつかうと、指がつっちゃうのですよ~(言い訳)。
しかしながら、ベスト版で中古も出始めてるし、
ちょっとあの手の画面も懐かしいし、ということでプレイ。
「ICO」制作チームの圧倒的なヴィジュアルは健在でした。
しかし、やはりネックはアクション。
2人がかりでチュートリアル代わりの第1の巨像を倒すまでに、
1時間もかかった超ヘタレゲーマーどもでございました(汗)
早くも先が思いやられます。
まあ、とりあえずはのんびりゆっくり、
フィールド内を散歩やひなたぼっこをしながら進めていこうと思います。

一方の「武士の一分」は映画を観に行って、それからDVD「一分」を観ました。
こっちはまた別項で。
映画は、時代劇を見慣れていない初心者でもとってもわかりやすい親切作品でした。
M嬢ってば、「一分」はちゃんとTシャツとストラップの付いた限定版を購入したらしく、
うちで開封。
「だって…アマゾンでまだ売ってたんだもん」だそうです(笑)
DVDのほうは、映画のメイキングというよりも、半プライベートフィルムという感じでしたが、
写真集より動いている分面白いと思うので、こっちをおすすめ。
とはいえ、木村拓哉という人は、家というか、自分ひとりの部屋を一歩出たら
もう「木村拓哉」なんだろうなぁ…


以下私信。

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by yuqui084 | 2006-12-05 14:29 | お楽しみはこれもなのだ